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顔乾燥をすばやく治す IHADA ドライキュア乳液

いつも「乾燥肌が」とか「乾燥肌だから」とか言ってますが、私、ほんとに乾燥肌なんですよ。

デパートの美容部員さんもヤバいと言う水分量の低さ。つっぱるのは日常茶飯事、冬には皮向けも。

保湿の基礎化粧品を使っても顔の乾燥が治まらないってときに頼りたいのは、医薬品の乾燥治療薬。

乾燥で悩む私たちの心の友となりそうな、イハダのドライキュア乳液のレビューです。

 

*イハダのキャンペーンに参加しています。

 

IHADA(イハダ) ドライキュア乳液とは

肌トラブル向けのスキンケアからニキビ薬、虫除けスプレーまで揃う資生堂イハダ。

このドライキュア乳液は、第2類医薬品。化粧水ではなく、お薬です。だからバラエティショップやコスメショップではなく、ドラッグストアで探しましょう。

 

うるおうのにベタつかない使い心地の乾燥治療薬で、乳液のように使えます。

保湿のへパリン類似物質、かゆみ抑制のジフェンヒドラミン、組織修復のアラントイン、血行促進のトコフェロール酢酸エステルと、4つの有効成分が肌の保水力を回復

素肌と同じ弱酸性で、無香料、無着色、ノンステロイド。赤ちゃんにも使えます。

 

医薬品なので、使用前にパッケージの説明をよく読み、場合によっては医師や薬剤師に相談してから使用しましょう。

 

肌の乾燥はなぜ起こるのか

そもそも、なぜ肌が乾燥するのでしょうか?

原因の一つに、肌のバリア機能の低下により保水力が弱まることがあります。

乾燥が気になるときには、早めに治すことが大切です。

このお薬は、洗顔後に肌のつっぱり感が気になる方、肌の乾燥を治してうるおいが欲しい方、肌のかさつきや粉ふきが気になる方におすすめ。この症状、みんな気になる...。

 

使い方

1日数回、適量を患部に塗布します。洗顔後など、清潔な肌に使います。

適応症: かゆみを伴う乾燥性皮膚


フォトレビュー

私はドラッグストアの皮膚薬コーナーで見つけました。

箱の中には白いボトルが入っています。

 

50gのコンパクトサイズのボトル。さっぱりとしたシンプルなデザインで、清潔感があります。

 

量の調節がしやすい柔らかい容器に細い口。一滴ずつも、たっぷり出すのも自在です。

 

中身は真っ白な乳液タイプ。

 

手の甲に出したところ。

乾燥治療薬というと、保湿力の高さと引き換えに白残りしそうとか、ベタつきそうとか、そんなイメージがあったのですが、全然違いました。白くならないし、ベタつかない。顔になじませた直後はペタッとするけど、少し時間を置けば気にならなくなります。

化粧品の乳液のようにトロッとしたゆるいテクスチャーで、顔全体に伸ばすのが楽。

洗顔後にこれ一本使うだけでOKなので、オールインワンのような感覚で使えます。

夜に使うと、朝までしっとり感が持続しますよ。寝る前に顔がつっぱってパリパリしないのが嬉しい!

赤ちゃんからお年寄りまで家族みんなで使えるので、家にあると便利ですね。

 

今まであまりにも肌の乾燥がひどいときには皮膚科で保湿剤のクリームを出してもらったりしていましたが、ドラッグストアで購入できるこの商品を知っていると、とても心強いです。安心して冬を迎えられます。

 

 

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Posted by mighty at 00:16 | コスメ | comments(0)

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